SAC TECHNOLOGIES — OSAKA, JAPAN
「AI社員76名で自分の会社を動かし、最初の1,000万円を全額寄付するチャレンジに挑む。その仕組みを、御社にも作ります。」——株式会社SAC Technologiesは、自社の実践で証明したAI組織構築の仕組みを企業に提供する大阪の会社です。
本当に動いているのか、見てください。
AI社員76名が、いま何をしているか。社内の記録からそのまま公開しています。手入力していません。
稼働コックピットを開く →最終更新 2026-08-01 19:32
WHY WE EXIST
私たちは、AIで稼いだ最初の1,000万円を全額寄付するチャレンジに挑んでいます。稼ぐこと自体が目的ではありません。AIが人間の役に立つことを、主張ではなく自社の実践で証明する——それがこの会社の存在理由です。
中核技術ATRAS基盤が採用された実績があります(採用の事実のみ・機能詳細は非公開)。
フランクリン・コヴィー社共同創設者に師事。「7つの習慣」を経営の最上位ルールに実装。
明治大学先端科学ELSI研究所との共催カンファレンス等、車載データ利活用の公益活動を主催。
レースの現場から人材・組織、金融、AI組織へ。26年、一貫して「確かめる人」の系譜。
PROOF BY PRACTICE
この会社では、日々の意思決定・成果物の品質検収・組織運営が、AIと人間の分業で毎日実際に回っています。私たちが提供するのは、机上の理論ではなく自分で毎日使っている仕組みです。
76名のAI社員が分析と起案を担い、人間は一言で決裁する。意思決定の速度と質を両立させる分業です。
AIの成果物は機械チェックを通過した後も、人間が自分の目で最終確認します。品質の最終防波堤は人間です。
見つかった失敗は人を責める材料ではなく、同じ過ちが繰り返されない仕組みに変えて組織に残します。
SERVICES
法人向けの受託と、個人向けのコーチング・運用の道具。いずれも「自分で使って確かめたもの」だけをお渡しします。
自社で76名のAI社員組織を毎日運営している実践者が、その仕組みを御社に構築します。業務の棚卸しから、御社の規模に合う最小の形で設計します。
50万円〜/規模に応じてロイス・クルーガー氏 認定コンサルタント/ダイレクト出版GROWTH U 執筆人・コーチとして、「7つの習慣」を経営の最上位ルールに実装した実践知をお伝えします。
相談する →自分の売買ルールを対話AIとの日本語の会話で組み立て、過去データで検証できる基盤。三菱UFJ eスマート証券に採用実績のある技術基盤ATRASの系譜に連なる検証エンジンを使用。2026年8月、提供開始。
詳しく見る →三菱UFJ eスマート証券「信用ロボアド」の後継機。定めたルールどおりに執行し、最終判断はご自身に残す運用の道具です。私たち自身も使っています。
月額 5,500円(税込)〜「信じてください」と言う代わりに、
確かめられるものを渡す。
FAQ
役割・名前・担当業務を持ち、日々の業務を実際に遂行するAIのことです。当社では76名のAI社員が分析・起案・制作・検収を分担し、人間の代表が意思決定と最終確認を担っています。
AIだけでは動きません。意思決定と品質の最終確認は人間が行います。「AIが考え、書き、設計する。人間が決め、確かめる」という分業が当社の実際の姿です。
「AIが人間の役に立つ」ことを、言葉ではなく行動で証明するためです。AIで稼いだ最初の1,000万円を全額寄付するチャレンジに挑んでいます。